【細川貂々・水島広子】それでいい。【感想・レビュー】

この本は「つれがウツになりまして」を描いた細川貂々さんの本です。
前回は旦那さんがうつになった経験談でしたが、今回は細川貂々さん自身が対人関係療法を受診し、今までの対人関係の在り方を見直す内容でした。
しかも、細川貂々さんの柔らかなタッチのマンガで、内容が頭にすっと入りやすい!

よかったらシェアしてね!

スポンサーリンク

目次
閉じる